アディダスとプラダのコラボNFTプロジェクト「adidas for Prada re-source」に応募してみた

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アディダスが、プラダとコラボしたNFTプロジェクト「adidas for Prada re-source」に応募してみました。

アディダスNFTプロジェクト「adidas for Prada re-source」

「adidas for Prada re-source」は、2022年1月21日に発表されたadidas(アディダス)と「PRADA(プラダ)」のオープンメタバース&ユーザー参加型のNFTプロジェクト。

これは、ファッション、デザイン、クリプトの分野から参加者を募り、ユーザーによる3000点のアートワークをNFTとして発行後、デジタルアーティストのZach Lieberman(ザッカリー・リーバーマン)氏がタイル上にパッチワークされた1点のNFTとしてまとめるというもの。

プロジェクトにはデジタルウォレットを登録することによって誰でも無料で参加できます。

デジタルウォレットを登録するだけで参加できる

NFTというワードがあちらこちらで踊っているのに、まだ足を踏み入れたことのないジブン。そろそろ試してみなければ、と。

そこで初心者ながらも、最初の一歩としてこのアディダスのプロジェクトに登録してみることにしました。

デジタルウォレットとして用意したのはMetaMask。

わからないなりにも、ググりながら応募。ようやく完了しました。応募っていっても、自分の画像を送信しただけですけどね。

応募に必要なので、デジタルウォレットは作成しましたが、中身は空っぽ。

まだまだわかっていないことが多いので、失うものが最小限で済むように(笑)

知りたければ、試してみるのが一番手っ取り早い!

応募は本日までのようなので、興味がある人はためしてみてはいかがでしょうか。

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